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WORK & DECISION DESIGN

HiRaKi-AI powered by AKARI

導入時に標準で扱う業務範囲のご説明

営業・受発注・決済を、AIでつなぐ業務管理システム

商談・依頼・資料から始まる仕事について、業務の対象範囲と、AIが補助すること・人が確かめることを整理します。

INFORMATION FLOW

入ってきた情報を、
確認できる仕事へ。

技術の接続図ではなく、日々の仕事の入口から、担当者が確認し決めるところまでを示す流れです。

INPUT

会話・依頼・資料・予定

日々入ってくる情報

AKARI

話を聞き、情報を整理する

入力候補と、次に確認することを整える窓口

HiRaKi-AI

人が確認する仕事をつなぐ

案件・記録・進行・履歴を扱う場所

ONE CONNECTED WORKFLOW

商談から、案件収支と履歴まで。

以下は、導入時に標準で扱う業務範囲を説明する図です。現在利用できる機能や操作画面を示すものではありません。

  1. 01

    問い合わせ・商談

    会話、依頼、資料が入る

  2. 02

    見積

    条件と金額を確認する

  3. 03

    受注

    内容・取引先・期限を人が確定する

  4. 04

    発注・納品・検収

    仕事の進行と確認をつなぐ

  5. 05

    請求

    確認済みの内容を請求へつなぐ

  6. 06

    決済結果・入金確認

    外部決済の結果・状況を案件へ紐づける

  7. 07

    案件収支・履歴

    収支と判断経緯を確認する

AKARIが、会話・依頼・資料から入力候補と確認事項を整えます。

送金や決済をAIが勝手に行うことはありません。最後に確認し、決めるのは人です。

AI AS WORK ASSISTANCE

AIは、仕事を勝手に進めるためではなく、確認を早くするために。

AIは、会話・依頼・資料を確認しやすい形に整えるための補助として扱います。承認や取引の決定を置き換えません。

反映・発注・請求・決済は、人が確認した内容だけを進めます。

導入時に、AIとの役割分担を整理する例

人が確認すること
取引先、金額、期限、進める内容を確認し決める。
AIが整えること
資料や会話から、確認のために必要な情報を見つけやすくする。
導入前に決めること
対象機能、接続する情報、運用方法、価格を業務範囲に合わせて確認する。
HiRaKi-AIの案件、次の確認、判断の記録を一つに見る説明用画面例
案件・次の確認・判断の記録を一つに見る画面例
表示内容は説明用の架空データです。受発注・請求・決済の実装画面を示すものではありません。

PRODUCT PROOF

画面を先に置く理由は、仕事の責任範囲を曖昧にしないため。

案件名・企業名、次の確認、判断・活動履歴を同じ画面で確かめる説明用画面例です。組織ごとに、確認・承認・記録・進行の境界を整理します。

確認する内容を確かめる説明用画面例
確認する内容を確かめる画面例
表示内容は説明用の架空データです。

DEPARTMENT WORK STORIES

日々の困りごとを、
次に決める仕事へ。

営業だけでなく、人事・組織、総務・バックオフィス、経営・現場の仕事も、確認する人と残す記録から整理します。

営業

商談後、次回までに誰が何を用意するか決まっていない。

AKARIが整理すること
話した内容、宿題、次に確認することを一枚に並べる。
人が決めること
担当と期限、相手に伝える内容を確認する。
HiRaKi-AIに残すもの
案件の次の動きと、ここまでの経緯を残す。

人事・組織

面談・引き継ぎの確認が行き違う。

AKARIが整理すること
話した内容と、次に確認することを整理する。
人が決めること
担当と期限、共有する範囲を確認する。
HiRaKi-AIに残すもの
次の対応と、確認した経緯を残す。

総務・バックオフィス

依頼に必要な資料・相手が分からない。

AKARIが整理すること
依頼内容、必要な資料、確認先を並べる。
人が決めること
進め方と、誰に確認するかを決める。
HiRaKi-AIに残すもの
依頼の進み方と、次の対応を残す。

経営・現場

報告を受けても、先に決めることが分からない。

AKARIが整理すること
報告から論点と、次に確認することを整理する。
人が決めること
優先順位と、次に進める仕事を決める。
HiRaKi-AIに残すもの
判断したことと、次の仕事を残す。

START WITH ONE WORKFLOW

大切な確認を、
人の手元に残したまま。

導入方法・対象機能・価格は、業務範囲を確認したうえでご案内します。

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